カリム・ベンゼマ (34試合/23得点/9アシスト)
ハビエル・バルボア (36試合/19得点/12アシスト)
サンティ・カソルラ (34試合/12得点/5アシスト)
アンドレス・イニエスタ (30試合/10得点/12アシスト)
ロベルト・ソルダード (29試合/8得点/10アシスト)
ガリターノ・ルイス (36試合/7得点/2アシスト)
アルバロ (19試合/6得点/11アシスト)
ラウール・ガルシア (32試合/6得点/3アシスト)
トーマス・クリスティアンセン (5試合/2得点/2アシスト)
ヴェラスコ・ゴンサレス (35試合/2得点/0アシスト)
ヤヤ・トゥーレ (28試合/2得点/0アシスト)
マリオ・カルロス (35試合/1得点/3アシスト)
ヨン・モジャ (24試合/1得点/0アシスト)
アダイウトン (28試合/0得点/1アシスト)
パスカル・シンボンダ (20試合/0得点/1アシスト)
ジョアン・モウティーニョ (17試合/0得点/1アシスト)
A・ニコポリディス (29試合/0得点/0アシスト)
マルク・ベッセリンク (17試合/0得点/0アシスト)
ラウール・アルビオル (11試合/0得点/0アシスト)
ルベン・バラハ (8試合/0得点/0アシスト)
:::
■レンタル先で(エールディヴィジ - PSV)
ウルサイス (28試合/9得点/10アシスト)
ジェラール・ピケ (9試合/3得点/0アシスト)
ダニ・シフエンテス (33試合/1得点/6アシスト)
コケ (14試合/1得点/0アシスト)
セルジーニョ (3試合/0得点/0アシスト)
以下、気になった点など.
今季途中から"新縛り"を導入した為、今まで当たり前だったリーグ38試合全試合出場の選手が1人もいなくなりました. この縛りによって疲労度がかなり溜まる為、3つのコンペティションを同時に戦いながらフルで出場するのはよほどの鉄人でなければ難しくなりました. そんな中で30試合以上出れた選手は疲労度が溜まりにくいタフな選手と言う事なんでしょうね.
フルで出れなかった事もあってか、昨季リーガ36ゴールを決めたベンゼマが大きく数字を落としてしまったのがそれを象徴しているでしょうか?でもリアル世界と比べれば充分な働きをしてくれたと言えるでしょう. 特に途中出場が中心だったのに12ゴールを決めたカソルラは特筆モノ!危うい所を何度も救ってくれました.
・リーガのベストイレブン

順当に選出されたって感じ.
・欧州得点王争い

バトラゲーニョにかなり差を付けられはしましたが、タラゴナの2人の数字もなかなかのモノ. ここは素直にバトラゲーニョを褒めて上げたい. それにしてもバウアーの得点力はマジで凄いな.
・欧州ベストイレブン

え?リーガ&CLを獲ったウチの選手が1人も含まれていない...?そうですか(笑)
:::
さて、来季は縛りのお陰でより厳しい戦いとなる事必至でしょうから、それに向けての準備をせねばなりません. 他チームは既に動き出している様で、CL終了後、ルベン・バラハにハンブルクからオファーが来たので16億円で売却. 能力は高いのは分かっていますが、バラハにはやはり敵のイメージしか持てなかったので、売却しちゃいました.
その穴埋めには、ユースにいるアルベルト・セラーデスor新規獲得選手で埋めるつもり. 各ポジションの戦力をもう一度見直して補強策を練りたいと思います.
シーズン終了直後、5月4週時の成長グラフ.

クラブの年間成績もメモしておく.

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


